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公式音浴会@溝の口 てくのかわさ

  • 執筆者の写真: シオンインク事務局
    シオンインク事務局
  • 1 時間前
  • 読了時間: 3分

シンギング・リンの響きとともに名前を呼ぶと…




世界中の皆様こんにちは!


川崎市・てくのかわさきで定期的に音浴会を開催いただいているチームからの音浴会のレポートをお届けいたします!


今回は大塚和子さん、稲葉みどりさん、竹野ひろえさん、moeさん、大崎夕美さんの5名で開催してくださいました。


シンギング・リンが初めての方も、リピーターの方も、みなさんそれぞれの楽しい癒しの時間をお過ごしになったようです。





今回は年末の会でしたので、


仕事で疲れたご自身を癒しにいらしたという方、

何回も体験しているので、回毎の体感を楽しみにお越しになった方など、

様々な期待を胸に、川崎から3名、埼玉から1名、都内から2名のお客様がご参加くださいました。


そのうちのおひとりがシンギング・リンが初めての方でした。







今回は初めて、"名前を呼ぶワーク"を取り入れたということもあり、みなさんこれまでにない感覚を味わったご様子で、あふれるようにたくさんのご感想を頂きました。




・手が回転して気が巡っているような感じがしました。


・足がすごく疲れていて、足の間にシンギング・リンを置かれてもそのことがわからず、足がないのかなという感じでした。


・初めて、名前を呼ぶワークを体験し、シンギング・リンの音に合わせて自分の名前と皆さんの名前を呼び、名前を呼ばれることで本質に戻っていく感覚を味わいました。名前ってすごい!これいい!と思いました。


・6の音の左回転では、細胞が振動してうねりながら、「6の音のときはどうしてこのような感覚になるのか?」と、思いましたが、主催者の説明を聞き、6の音の回転のときは、自分と周りの人との境界線がなくなって、ワンネスの世界、ゼロポイントに帰っていくんだなと思いました。 


・ゼロポイントの自分に戻っていって、右回転のときには、本質の自分になった状態のエネルギーでまた自分のところに戻ってくる。エネルギーチャージして戻って、一回里帰りして戻ってくるという感覚がありました。


・いろいろな機会に音浴会に参加しています。今日、すごく深いところまで入れました。最後に、仰向けで音を響かせているときに、五感が全部消えて、自分も消えて、でも寝ていないというところに結構長くいられたので、自分でもすごく驚きました。すごくびっくりしました!


・瞑想を自分でするのですが…

なかなか瞑想でもたどり着けないところがあるのですが、「あ、今日いけた!」と思いました。まだ言語化できない自分の深いところに届いたので、かみしめています。


・みなさんのお名前をリンの響きと一緒に名前を言わせていただいたときには、"お名前"という受け取りではなく、音とか振動としての受け取りで、みなさん自身の個性というか音とか響きで伝わり方が違ったので、面白いなと思いました。すごく楽しい経験でした。


・久しぶりにたくさんのリンに囲まれて、音を浴びて、すごく気持ちよかったです。この場でみんなでお名前をいうことで、リンの音だけではなく、名前の持つ周波数や色がばーっと出てきて、それがまた、自分にも交流して、共振共鳴している。

その豊かさも頂いて気持ちよかったです。

(冬至が近いこともあって主催者から一人一個ゆずがプレゼントされた)香りを感じ、ゆずをときどき手に持って音浴をしていました。ゆずを持っていると、持っている手から、バッ と浄化していくような感覚がありました。








シンギング・リンの素晴らしさ、"名前"が持つ力のパワフルさと大切さを改めて感じたひとときでした!








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素敵なレポートをありがとうございます!

シンギング・リンの響きとともに名前を呼ぶことの相乗効果…

とっても興味深いですね!

いつか私も体験してみたいです♪



 
 
 

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